ちょこちょこっと触っている ActionScript 3.0
CSS の定義がいまいち分からん。
mx の styleName に指定しても反映されたりされなかったり。
う~ん?
とりあえずポップアップがマウスを追いかけるようにした。
以下サンプル&メモ
popup3.html
右クリックでソース表示。
popup3.mxml
変更点は、titleWindow を1つにして全体で参照できるようにしたのと
タイマーイベントを使ってること。
これは簡単だったなー。
ちょこちょこっと触っている ActionScript 3.0
CSS の定義がいまいち分からん。
mx の styleName に指定しても反映されたりされなかったり。
う~ん?
とりあえずポップアップがマウスを追いかけるようにした。
以下サンプル&メモ
popup3.html
右クリックでソース表示。
popup3.mxml
変更点は、titleWindow を1つにして全体で参照できるようにしたのと
タイマーイベントを使ってること。
これは簡単だったなー。
さてさて ActionScript 3.0。
今回はまともなポップアップをなるべく AS で実装してみた。
mxml でファイルを分けたらもっと簡単に出来るんだけど、あえて。
*追記 7/23
hideEffect の方でも removeEventListener するように変更。
以下 サンプル&メモ
popup2.html
右クリックでソース表示。
popup2.mxml
今回のは、自作と違ってつまんで動かせるのが素晴らしい。
ただ削除の実装がこれでいいのか微妙にあやしいけど。
ポップアップの現在追加されている数ってどこかで分かるのだろうか。
ちょっと調べたけど、謎。
ActionScript 3.0 を別口から切り崩してみる第2弾。
ポップアップウィンドウもどきを作ってみたかった。
しかし、effect.targets に複数登録すると EffectEvent.EFFECT_END が
登録した数だけ発生するとは知らなかった。
結局、関係ないように変更したけど、そこでハマったー。
*追記 07/21
閉じるを連打するとぬるぽエラーが出ていたのを修正。
hideEffect の方でも多重禁止処理が必要だった。
とりあえず hideEffect の方の effect:Fade をメンバ変数にして
effect.target が null かどうかで判断。
削除されたら effect.target = null で。
以下メモ&サンプル
popup.html
popup.mxml
やっぱエフェクト簡単にできて素晴らしい。
Webプログラミングが楽しくなるねー。
ActionScript 3.0 を別のアプローチから触ってみた。
FlexBuilder の体験版をダウンロードして弄ってみてる。
色々簡単にエフェクトつけられて楽しい。
けど、どうやったら PHP に データを POST 出来るのかってとこで
結構ハマってしまった。
リファレンスにちゃんと載ってるんだけど、XML の概念を知らないうえに
mx にも慣れてなく、時間がかかった模様。
以下メモ&テストサンプル
a.html
PHP 側で値を受け取ったら XML 形式で返す。
test.php
a.mxml
PHP に値を渡し、XML 形式でデータを受け取る。
FlexBuilder 超便利だけど、高い。