3月 222010
以前、localStorage でオプション設定の管理 というメモを書いたけど、それよりもっと良い管理方法があったので再度メモ。
JSON
JSON.parse と JSON.stringify を使う。
JSON.parse はテキストをオブジェクトに変換してくれる関数。
JSON.stringify はオブジェクトをテキストに変換してくれる関数。
Google Chrome は、ネイティブでこれら2つを使うことが出来るらしい。
以前、eval でせっせと書いていた箇所をまるまる削除することができる。
var options = { cat:{ name: "tama" }, dog:{ name: "pochi" } }; // 文字列にする var options_txt = JSON.stringify( options ); // 文字列なのでそのまま保存可能 localStorage.setItem( 'options', options_txt ); // 保存した文字列を取得してくる options_txt = localStorage.getItem( "options" ); // オブジェクトにする var options_obj = JSON.parse( options_txt );
こんな便利な関数があったとはなー。ありがたや。







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